私は独身生活が好き!でも誰もわかってくれない。 (老人ホーム)
2012年01月06日 12時56分
私は独身生活が好き!でも誰もわかってくれない。
10年の結婚生活の末、30代半ばで離婚して8年目を迎えます。子供はいません。
離婚後はずっとパートナー無しですが、時間もお金もすべて自分の自由に使えて、仕事も趣味も充実している今の生活には120%満足しています。これこそが自分の生活だという思いは年々深くなっています。
しかし私の周りの多くの友人(既婚者)はなかなかこのことを理解してくれません。なんとか私にパートナーを紹介しようとするのです。先週も家でパーティーをするというので行ったら、独身の男性が呼ばれていて、それは明らかに「お見合い」でした。
こんなことがもう何回もありました。私は「一人の生活に満足している」と何度も言ったのですが「パートナーがいてこそ本当に幸せになれるのよ」とか「一度の結婚で結論を出さないで」と言うのです。どうしたら私の気持ちをわかってもらえるのでしょうか?
嫁の非常識さ、改心させるには。
はじめまして。よしこといいます。
息子は30歳後半。嫁は30歳前半です。
正月の三が日は息子が仕事だというので嫁が自分の実家に行くのを許していました。嫁は三が日を実家で過ごし、一旦自宅に戻り、7日〜9日まで息子の休みでしたのでこちらの実家に帰ってきていました。
7日8日は楽しく過ごせていました。
9日は私が仕事でしたので、そのままこちらの実家にいるものと思っていました。
ですが嫁は非常識なことに私の息子が自分の実家に年始の挨拶をしていないからといって息子を自分の実家に連れて行ったのです!!
私は息子を養子にやったわけではありません!
私の仕事の日を狙ってこそこそと帰って、それを知った私がどんな思いをするのか分かっていないのです。
私は腹が立って、嫁に非常識さを電話で教えてやりました。
そして、顔も見たくない、来るなと告げてやりました。
嫁はその電話のときは泣きそうな声で「そんなこと言わないでください」と言っていたのですが、後から息子に聞けば、もうこっちの実家に来るつもりはないと言っていたみたいです。
しかも息子を巻き込んでもうこないと言っていると!!
どうして息子を巻き込むのか!
どうしたら嫁を改心させることが出来るでしょうか。
デリカシーのない母親
先日、実家に行った時のことです。手土産に母が大好きな都内の有名和菓子のセットを持参しました。母は「ありがとう。滅多に買えないから嬉しい」と喜んでくれてました。
その後、皆でお茶をしていたら隣人が回覧板を持って来たのですが帰り際に「アッ!これ持っていって」と和菓子を袋ごと渡したのです。先方さんは「えっ!?悪いから結構ですよ・・」と言ってましたが「いーのよ!別にこんなもんいらないし、どうでもいいんだから!お宅で処分してくれると助かるわ」と隣人にあげてしまいました。
高価だったから怒っているのではありません。例え嫁いだ娘が持参したものとはいえ目の前で「こんなもんいらないから処分」なんて。腹が立ちましたが注意」したところで反省どころが臍曲げるのがオチなので黙ってましたが。
その他にも流産時に「そんな弱い子生まれたところで厄介だからこれで正解」と言ったり、子供服売場で「ここは、もうあんたに用のない場所だね。赤ちゃんへの夢は消えたね。あ〜あ。」と言う有様。はっきり言って実母ながら大嫌いです。こんな私はおかしいですか?
お嫁さんに我慢している姑、多いのでは?
息子が昨年結婚し、我が家の隣に住み始めました。
息子のお嫁さんとは、結婚式を合わせてこの1年半で3回しか会っていません。若い夫婦に過干渉は嫌われますので、最初に「困ったことがあったら言ってね」とだけ伝えておいて、そっとしておきました。その結果これですので、つまり私達に相談するような困ったことはなかったのでしょう。気持ちは分かります。
私も結婚した時、夫の実家の隣に家を建ててもらい、今のお嫁さんとまったく同じ環境にありました。義父母には干渉の限りをつくされました。
私はその苦労を「よい経験」ととらえ、同じ過ちを繰り返さない姑になろうと誓ってきました。だから今の私の息子達に対する無干渉は、自分の理想としてきた姑像です。でも…やはりここまで私を他人と割り切れるお嫁さんに(たしかに他人なのですが)羨ましいというか複雑な気持ちになるのも事実。彼女には彼女の苦労もあるのでしょうが。賢い姑になりたくとも心の中は姑根性ドロドロ。言わないだけです。同世代の姑さん、同じ気持ちのかたが多いのでは?と思いまして
遺産相続、親の介護、どのように配分したらいいでしょうか?
やすおといいます。
家族の遺産相続、両親の介護について、両親と子供で意見が合わないので悩んでいます。
アドバイス頂けたら有難いです。
うちの家族は、父(60才)と母(55才)と息子三人(A男 30才、B男 28才、C男 26才)の5人家族です。
僕は息子のうちの一人ですが、何番目かどうかは伏せたいと思います。
母が一人っ子のため、父は婿養子です。
父の兄が家出をされたため、B男が父の実家の婿養子に入っています。
A男は母の実家を継ぎ、C男は特にどこも継がないといった形です。
全て、誰かが名前を継ごうという目的で決めたことで、遺産だとか土地だとか介護だとかは一切考えずに決まったことです。
母の両親からは、相続するものは特にありません。
父の両親には、売れば1億程になる土地と、数百万の遺産があります。
父は、母の実家の婿養子ではありますが、父の兄がいなくなったため、父の両親の介護を父と母がすることになりました。
父と母は、仕事の都合で、父の実家からは元々とても遠くに住んでおり、今すぐ父の実家には行けないということで、元々父の実家の近くに住んでいたB男が父の両親の家に数年前から一緒に住み始めました。これは、B男が自らしたことです。
しかし、B男も仕事が忙しいため、父の両親の介護をするのは厳しいため、父の両親はすすんで介護施設に入りました。
なにかあるとB男がすぐに行ける距離で便利なので、引き続きB男は父の両親の実家に住んでおり、最近結婚したため、お嫁さんと一緒にそこに住んでいます。
続きます。
Wikipediaの関連項目
介護サービス事業者の種類
介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。